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ゼリ→を紹介します。
ジャンルはパンクロック?って言うんでしょうかね。95年結成ですが現在は解散しています。
なんというかトンガリ系かな?そして真っ直ぐな感じがします。パワフルで前にあるものなんてぶっ壊してバッキバキ進むイメージ。だけど少しガラスみたいに脆くて儚い雰囲気も感じられます。良く聴く曲は「光を放つように」。「次の晴れた日に」もイイ!
ボーカルの声も低くて伸びがあってカッコ良かったな。
あまーいーにーおーいーにー
むらがっあってーるーだーけーのー
ばかにーはーーなりきれーーなーーいーー
はぐれそーーな ひ・か・り・を・みつけーてー
が・む・しゃ・ら・な・わーれーらーむーしーけーーらーー
若くて熱い感じが好きですね。
我が社リズムだって、こんな思いでやりたかったんだぁ!!
でも現実は違うんですよね…ひかりなんて未だみつからないんだな、これが。不景気には勝てまへんな…。期待通りの明日なんて来ないのさ…。
…でもそんな時は思う!
ひ・か・り・ない・ば・しょ・に・じょ・う・ね・つーをー
ち・か・ら・ない・む・し・け・ら・に・ゆ・う・きーをー
そう!情熱と勇気で光に向かって突き進むしかない!
…もっと活躍して欲しかったナ。つまんない事でつまづいちゃってサ、残念。
いつかまた光を放って欲しいです!
城里町の工務店様のホームページをお申し込みいただき、現在制作中です。
それにしても、もう10年以上デザインをやっていますがまだまだ掘り下げることができる部分はありますねぇ。
リズムはもともとチラシやポスターなどの紙媒体のデザインが多かったので、紙でのデザインがどうしても染みついていたんですね。例えば紙というのはA4とかB3とか、サイズが決まっていて、そこからはみ出さないように作るわけです。お弁当箱にご飯とおかずを詰めるのに似ています。
ところがホームページのデザインは紙のようなサイズの制限がないんですね。横幅については実際には画面内に収まるようにはしなくてはなりませんが、縦幅については制限なしです。この違いが、デザインする上で前提の違いになります。サイズの制限がないので、ホームページの方が大胆なデザインにしやすいかと思います。
だから紙のデザインを作るときのような感覚でデザインしてしまうと、どうしても縮こまった感じになってしまうんですね。
…というわけで今回のお仕事は思い切ったデザインを心がけてみました。曲線と直線の組み合わせ、無彩色と有彩色の対比、間の取り方などなど。
あんまりうんちくばっかり言って肝心のデザインがイマイチじゃいけないんで、「いいな」と感覚的に思ってもらえるようなデザインにしなくてはなりませんが。
デザインってのは決まったカタチがありません。いつだって新しい考え方で取り組んでいけるものなので、そんな気持ちを忘れずに作っていければいいですねぇ。
デザイン変更機能のシステム部分がほぼできあがりました。
大体CMSのデザイン変更はCSSファイルを差し替えることで行いますが、かんたんウェブ工房はデザインデータを初期設定ファイルで管理しているので、それらの設定ファイルをバックアップしたり差し替えたりすることでデザインの変更を行います。目的のデザインを選択するだけで瞬時にデザインが変わるのはなかなか気持ち良いです。
ここまではシステムの構築作業でしたが次はいよいよデフォルトのデザインデータを作ります。大変だけどやるっきゃないよ。
話はかわりまして、犬の散歩をしていると、たまーに小さな「穴」を見かけます。直径5cmぐらいで深さは結構ある。あれって何の穴なんでしょ?。ヘビ?モグラ?
不思議なのはかなり硬そうな所にも穴があるコト。普通に考えて小さな動物じゃ掘り進めるのが難しそうなトコにも穴があいてる時があるんですよね。
そしてその穴をウチの犬は掘り崩すんです。かなりムキになって掘り返すんですが、いつも収穫無し。何もでてこない。犬が掘るんだから何か動物的なニオイがするからだ、とも考えられるわけで。…となればやっぱりモグラなんでしょうか。真相不明。
今日は子供と久しぶりに千波湖に行ってみました。
千波湖の近くに少年の森という公園があるのですが、そこのアスレチックが見事に消滅していました。震災のうんぬんと書いてありましたが、あれだけ大きな遊具がとにかく見事にない!驚き。 遊ぶものがないので代わりに千波湖のボートに乗りました。手こぎボートにしてみたのですが、なかなかあれって難しいんですよね。うまく操作できない。水の上でうろうろしてるとボートに乗っている最中白鳥も船に顔突っ込む感じで近づいてきたりして、なかなかのどかな雰囲気。 あとは偕楽園をひととおり散歩しました。梅にはもう小さなつぼみがついていました。ちょっと寒かったけど天気が良かったので気持ち良かったですね。 なんだかんだで結構歩きました。いい運動。
夜、運転していると、前方の道路上に毛の生えたものがモゾモゾしていました。
「?」と思って止まってみるとなんとタヌキの親子。大きいの1匹と小さいの2匹。目の前で私が止まったので、向こうも気付いてトコトコ行ってしまいました。
あんなに近くでタヌキを見たのは初めてでした。灰色っぽく見えましたね。体がずんぐりしているのに足が細くてとにかくトコトコ歩く感じ。こんな身近にいたなんて知らなかった。冬ですからね。食べ物もなかなか見つからない季節だと思うんですが。何を食べてるんでしょうね。野生の生き物ってたくましいです。
調べてみると面白い記事を見つけてしまいました。茨城県内ではどうやらタヌキだけじゃなくてアライグマも生息しているみたいなんです。…驚き。見た感じはすごく似ていますがアライグマの方は尻尾がシマシマ。私が見たのは違かったと思うんだけど…。
いやしかし知らないだけで色んな生き物がいるよなー。
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