小学校以来の謎が解けました。のこたえ5
A+Bの面積がわかったので、この値を
一番最初に出てきたCを求める式に当てはめます。
求めたい
面積
もとの
正方形の面積
AとBの4倍
A+Bの部分に求めた値を入れる。
求めたい
面積
もとの
正方形の面積
AとBの4倍
この式を解けばCを求められる、
つまりこの問題の答えが出ます。
やっと答えが出ました。
終わってみると3とπと√が組み合わさった綺麗な答えです。不思議。
小学校の頃、この問題を出してくれたS先生。 できましたよ。…でも…多分小学生じゃ難しいと思います…。 みなさんは解けましたか? |