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小学校以来の謎が解けました。のこたえ5

A+Bの面積は      

3

 − π
12
A+Bの面積がわかったので、この値を
一番最初に出てきたCを求める式に当てはめます。
求めたい
面積
もとの
正方形の面積
AとBの4倍
ABの部分に求めた値を入れる。
求めたい
面積
もとの
正方形の面積
AとBの4倍
この式を解けばCを求められる、
つまりこの問題の答えが出ます。
C = 1 − 4 

3

 − π
12
= 1 + 
-12 

3

 + 4π
12
= 1 + 
-12 

3

12
12
= 1 − 

3

 +
π
3
= 1 +
π
3
− 

3

やっと答えが出ました。
Cの面積は      1 +
π
3
− 

3

できました〜!
終わってみると3とπと√が組み合わさった綺麗な答えです。不思議。
小学校の頃、この問題を出してくれたS先生。
できましたよ。…でも…多分小学生じゃ難しいと思います…。
みなさんは解けましたか?
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